【配信チケット】2/14(日)ギャラリートーク高橋克之 × 千葉成夫(美術評論家)
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【配信チケット】2/14(日)ギャラリートーク高橋克之 × 千葉成夫(美術評論家)

¥1,000 税込

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2021年2月14日(日)配信「ギャラリートーク 高橋克之 × 千葉成夫(美術評論家)」の視聴チケットです。 ※もしこちらからチケットを購入していただくことが難しい場合は、別途銀行振込などで対応させていただくことも可能です。お気軽にふげん社(TEL:03-6264-3665 Mail:info@fugensha.jp)までご連絡ください。 ■開催概要 2月14日(日)14:00〜 ギャラリートーク 高橋克之 × 千葉成夫(美術評論家) ゲスト プロフィール: 千葉成夫 美術批評家。主に近代・現代の日本、東アジア、欧米の美術について執筆。国内外の多くの展覧会企画等にも携わる。早稲田大学文学部大学院文学研究科博士課程修了(西洋美術史専攻)。フランス、パリ第一大学博士課程留学(同・大学博士号取得)。東京国立近代美術館学芸員(1975年10月~2001年3月)。中部大学教授(2001年4月~2017年3月、国際関係学部次いで人文学部)。主著に『現代美術逸脱史 1945~1985』(晶文社、1986年)、『ミニマル・アート』(リブロポート、1987年)、『美術の現在地点』(五柳書院、1990年→後に韓国語訳が刊行)、『奇蹟の器 デルフトのフェルメール』(五柳書院、1994年)、『未生の日本美術史』(晶文社、2006年9月→後に中国語訳が刊行)、『絵画の近代の始まり カラヴァッジオ、フェルメール、ゴヤ』(五柳書院、2008年6月)、『カラヴァッジオからの旅』(五柳書院、2012年11月)。2002年4月から(単独執筆、単独編集の)美術批評雑誌『徘徊巷』を刊行(不定期刊、最新号は2020年10月刊行の第18号)。 イベントの詳細はこちら https://fugensha.jp/events/200214talk/ ■配信視聴チケットご購入の際の注意事項 ・配信は「YouTubeライブ」を使って実施いたします。ご試聴には、パソコン/スマートフォン/タブレットが必要になりますので、予めご用意ください。 ・2月28日(日)までアーカイブ動画をご覧頂けます。 ・ふげん社ストアでご購入後に表示されるPDF(ファイル名:210214_fugensha)をダウンロードください。ファイル内に視聴URLが掲載されています。もし不具合がありましたら、ふげん社(TEL:03-6264-3665 Mail:event@fugensha.jp)までご連絡ください。 ・ご購入者限定でご覧いただける配信です。SNS等へのURLの転載や、動画の転載は固くお断りいたします。 ・配信直前のお問い合わせは対応ができません、時間に余裕を持ってご購入・確認をお願いします。 ・STORES.JPでお支払い(決済)完了のステータスに変わらないとダウンロードのリンクは表示されません。購入後、「支払い(決済)完了」ステータスになる前にPDFや配信URLはお送りできませんのでご了承ください。 ・ネット環境の不良・接続の問題等でご試聴いただけない場合の責任は負いかねます、あしからずご了承ください。